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アトピーも自分がなった膠原病も、病気の元となる原因物質が体からでないと、良くならないと思います。
皮膚の表面ステロイド治療は、一時的に病気を抑えることです。一時的に抑えるという方法が一生涯、生きる上で生活に問題なく過ごすことができるならば、それでいいのです。
ただ、アトピーも膠原病も年数を経過すると病状は段々と重くなる傾向にあります。
自分の体験上、アトピーが主に顔に(たまに両足首上部)出ている時は、体の動きが軽くなる。その状態は、飲んでいるステロイドを減量できる。
私の顔のアトピーというのは、始め顔から油がでてベタベタする。
油をタオルで拭き取ると、乾燥肌に変わる。
時間が経つと、顔が黒くなって両目の左右眼尻部分がウロコ状模様、皮がむける。
2〜3日経過して顔の油をふき取った後、顔全体が細い白い粉を付けたように細かくむける。
この状態は、病気を忘れるほど体調が良い。腸の調子も面白いことに、グウグウ鳴く。
これを継続させるのが難しいです。
[吸いだま]別のサイトで、体調が悪くなって吸いだまを長年愛用している方がいます。その方が病弱な方に強く勧めています。
そのサイトでは同調者が現れていませんが、自分のアトピーがうまく出せなくなったら、やってみようかと考えていました。
NOATOクリーム=「ステロイド入りを疑っていました。疑いだけでは批判できません。いつかはステロイド入りが発見されると思い。
ウソで固めた販売文言をコピーしておきました。
『ステロイド成分を一切使用しない100%天然ナチュラル成分のNOATOモイスチャライジングクリーム(ノーアトクリーム)はアトピー、かぶれ、乾燥肌対策に効果を発揮します。
NOATOクリーム開発における研究には、およそ2年3ヶ月の歳月を費やしました。
さまざまなハーブの調合、長期にわたるモニターテストなどを繰り返し完成されたのが現在のNOATOクリームです。
まず、皆様にご理解頂きたい事、NOATOクリーム開発コンセプトです。ステロイド外用剤を一切使用せず、100%ナチュラル成分のみを使用したクリームを製造する事です。
ステロイド外用剤を使用する事による効果は皆様も実感していらっしゃる通りだと思います。ですが、ステロイド外用剤を使用する事によるデメリットも多く、副作用や、使用を中止した際の強いリバウンドがある事もご存じだと思います。弊社はこのステロイド外用剤における不安要素を取り払い、アトピークリームを開発する事に重点を置きました。
肌の質などによるテストを行う為、世界各国のあらゆる人種の方にNOATOクリームをお使い頂き、モニタリングテストを6カ月間行いました。その結果、個人差はありますが、調査2日目にして大半の方がかゆみから解放されたとのお喜びの声を頂きました。
そして現在の所、副作用、リバウンドなどと言った報告も一切頂いておりません。
また、アトピー用塗り薬特有である匂いにも今回着目しました。
アトピーでお悩みの方のほとんどが、匂いに対してのコンプレックスを感じている事がアンケート調査の結果、浮き彫りになりました。
その為、塗り薬を塗る事に抵抗を感じている方も多くいる事も同時に分りました。
私共開発チームは、100%ナチュラル成分のみを使用した事により、天然ハーブの香りを持続し、特有の鼻にさすような匂いを出さないクリーム製法も可能にしました。
私共は、少しでも多くのアトピー患者の方に、NOATOクリームをお使い頂き、効果を実感して頂き、日々アトピーで苦しまれている方を減少する事を第一にこれからも研究を続けていく次第でございます。』
≪開発研究に2年3ヵ月の歳月、何の研究をしていたのか?苦しんでいる人を騙し、利益のためには手段は選ばない。この文書を読むと、そう思います。≫
ワタゴンさん、家庭の常備薬ムヒSチューブは、非ステロイド。
ムヒシリーズの液体ムヒS、ムヒアルファS、ムヒアルファEX、液体ムヒアルファEXは、ステロイドが入っています。(ステロイド表示あり)
膠原病の患者さんがホームページ上で、蕁麻疹が出て眠れないときに、市販のステロイド入り液体ムヒ(ステロイド入りを承知)を塗っていた方がいました。
残念ながら悪い肺が悪化して現在入院中。
私と同じようにステロイドパルス(点滴で3日間大量に入れる)をしています。私は3回目と4回目の入院で使いました。
骨折の副作用は現れたが、これを使っても病気は治らない。
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